レコードをCDにします

コメント下さい。 励みになります(^^)/

 今日は2つ目の角を接着してます。作業テーブルの角を利用してます。

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 今回、スピーカー2セット自作の為に90度のクランプを購入しました。

 日本製は90度60度30度の角度が可能で、1個1500円で、
ホームセンターで売ってました。在庫が1個しかなかったので、購入
しませんでした。アマゾンで中国製の90度クランプ4個で2000円の
商品を買いました。

 評判は「90度の角度が出ていません」を承知で買いました。

 さすが中国製品(安かろう、悪かろう)です。90度の角度
出ていません(笑える!!!)。押さえとして買っただけですから・・・。

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@便利グッズ
 ボンドで接着の際に、このビニールを敷いておいて接着します。
 昔、ダイソーで購入しました。「梱包ー29」と書いてあります。
 くっついても、簡単にはがれますから・・・。

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 当初、「FK10W」と組み合わせるスピーカーは
2.5インチのフルレンジの予定だったけど、ウレタンエッジなので
やめました。手持ちで使用していない「PT20K」を使用する事に
しました。

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 ウレタンエッジ、アルニコ磁石、私は嫌いです。

 長く使いたいからです。手入れの必要なスピーカーは嫌いです!

 まだまだネジ類を購入出来てない。
 2WAYチューニング用の「USB-DAC 5.1CH用」
これもまだ。

 私の楽しみ(苦しみ)は、長く続きそうです!!!


 

 あけおめ、なんて言いません。日勤・夜勤の繰り返しで、
休みもないし(12/31~1/3の出勤は振替休日ありますけど)
元旦は、通常日勤です。

 12月30日、コイズミ無線に注文していた
が到着しました。

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 ちょっとフライング(2018年の目標です)ですが、
スピーカー1個分の木材6枚分のバリ取りをして、
仮組(置いただけ)しました。

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 いつものフィギュアは25cmです。大きさの比較になるかと・・・。

 カット済みの木材、仮組(置いただけ)状態で、
1mmの誤差もありません。このまま組み立てます。
 フライングで組み立て開始。

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丁度良い作業台となってます。

 毎日、少しづつ組み立てます。

 サブ用スピーカーを2組作成しよう!

 来年の目標の一つなんですけど、考え始めると「楽しくて!」。

 仕事中も、頭の中は、
大きさどうしよう!?クロスオーバー周波数は!?減退はー12かー24か!?

 夜勤中に小型の2WAYは12Lの箱、フルレンジは25Lの箱に
しようと、サブロク合板のカット割を考えたり・・・。

 で、最終的には、サブロク板1枚購入で、外寸12Lの2WAYセット、
外寸15Lのフルレンジセットを作成する事にしました。

 サブロク板のラワン合板15mm(ランバーコア)
価格2,756円(内税)
 カット(30円)14カット
価格210円(値引き1カットー15円)

 合計2、966円カット代金込み(内税)で、木材購入出来ました。

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 今、玄関先(作業は玄関先で行うので)で、待機中。

 小型2WAY、W200mmH300mmD200mm
        木材余りがあるので、ユニット交換、ネットワーク交換
        出来る様に、後ろを開ける事が出来る構造に。
 フルレンジ、W250mmH300mmD200mm

 過度な期待は禁物!バランスの良い聴きやすいスピーカー出来ると良いなー!

 会社の同僚から依頼があり、EPレコードをリッピングしました。

「YouTubeにアップしました」←リンクはこちら。

 初めて、音源アップしました。

 元のEPレコードは↓。

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 来年はスピーカーを2個作りたいと思ってます。
(実は、今日木材購入&カット済みですけど)

 1個はフルレンジだけど、1個は2WAYにしたいと思ってます。

 ネットで色々検索していると、周波数測定とかしている方がおられる。
ならば、自分も測定して、バスレフポートの長さや、2WAYのクロスオーバー
周波数(測定時のみ、マルチアンプ)の参考にしたい。

 周波数測定用のサイン波を作れるソフト「WaveGene」と、
周波数測定ソフト「WaveSpectra」をダウンロードしました。

↑リンクページです。2つのソフトの使い方は省略。

 問題はマイク。測定用マイクは高いので、持っているマイクで。

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 右、ソニーのHDDハンディーカム買った時に、同時に購入しておいた
「ECM-MSD1」。周波数特性は、100Hz~10kHZ、ダメだ狭すぎる。

 左、エレコム「MS-STM55」、スカイプ用に購入したマイクで、特性は
20Hz~16kHzとなかなかの性能だけど、ノイズを良く拾う。
(実は、ノイズを拾うのはどのマイクでも同じで、このマイクは使えます)

 ノイズ対策で、フロントのマイク端子から、裏側のマイク端子に
差し替えてみたり、電源をアース端子付きに替えて、エアコンのコンセントに
挿してみたり、・・・。マイクのミニジャックをUSB端子に変換してみたり、
・・・。

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 マイク端子を通販で購入して、作ってみたりしましたが・・・
結局、防音された測定用の部屋でない限り、ノイズは拾う(結論)。

 何も、音を出してない部屋でも、こんな感じに。

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 やっと気づいた、レンジを変えて、ノイズを隠せば良いんだ。

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 これから、測定してみようと言う方に、マイクはノイズを拾います。
周波数特性の割と良いマイクなら、使えると思います。マイク端子で
十分測定は出来ます。私は、結局、タブレットPCで、ミニジャックをUSB端子に
変換させて、測定中ですが、それでも、マイクはノイズを拾います。
但し、静かにしていると、そんなには拾わない、って感じです。

 長くなるんで、次回周波数特性測定値出します。 
 測定した自作スピーカー2個。

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