レコードをCDにします

コメント下さい。 励みになります(^^)/

カテゴリ: スピーカーネタ


 寒いですねー。

 1月末~2月初めは、寒さのピークですよね。 「二十四節気」でも2025年は
大寒が1月20日、立春が2月3日。皆さん、もう少し寒いに対応しましょう。

 余談だけど、「二十四節気」とか「雑節」は、C国で作られた概念であると
思うのだけど、すっごく好きです。大学在籍時の、自然地理の深石先生を思い出す。
地理は専攻科目の一つでした。専攻は人間科学、卒論は社会学で出した。
余談に余談をかさねるけど、今住んでいる自宅の前の道路の反対の敷地は、私の
卒業大学の農学部なんです。図書館が今でも遅くまで開いてる。たんまに大学の
敷地通って、学食まで行って食事したり、付属の高校もあって学生多いから、
彼ら彼女らが良く使う時間帯はさけるけど、でもバッティングするときはあって、
高校生の食欲はびっくりする!

 スピーカー4セット作った余りの板材で、CD置きを作りました。適当に線引いて
のこぎりで切って接着しただけ。ガタガタで見た目も悪いのだけど、そしてこんな物に
15mm厚のMDF使わないけどね。まー使ってます。

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 先日完成した「DCU-F127W」(ParcAudio)を使用したバスレフ箱、聴いてます。
当初、目立つのは低音域、低音域だけかなりの主張してくるので・・・。
 私の作成したこのバスレフ箱は、遊び心があって、
何もしないと、バスレフ出口は、60Hz
太い桟を差し込むとそれは、  50Hz
細めの桟も差し込むとそれは、 40Hz
全部ふさぐと、        密閉箱に。


 で当初、低音域だけかなりの主張だったので、実践してみました。

全部ふさぐと、密閉箱に

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何もしないと、バスレフ出口は、60Hz

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太い桟を差し込むとそれは、50Hz

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細めの桟も差し込むとそれは、40Hz

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 特定の周波数出すソフト、マイク、周波数測定のソフト持ってるけど、最近は
使ってない。そんな事は「YouTube」等で発信されている方にお任せします。


 上の様なエンクロージャーの設定を変えて、聴いていたのは中音域。中音域が
綺麗に出る設定を、低音域を変化させて、聴いてました。で結局桟2本に
今のところ落ち着きました。


 中音域、高音域が綺麗に出るようになれば、このスピーカー中々の物だと思います。
このスピーカー10cmフルレンジとしては、そこそこの値段だから、
聴きやすい音色を出してほしい、と言う願望もあり、使い続けます。今のところ、
昭和の時代のCDが、良い感じに聴こえてます。えっこんな音だったっけ、って感じ。

 ParcAudioさん、限定商品ではなく、この「DCU-F127W」通常製品でも売れると
思うなー。私は手元にあるので、これ以上はいらないんだけど。ではではww



 今後は、サブシステムで音楽楽しみながら、複数台あるCDプレイヤーのソニー
「CDP-XA3ES」をもう1台出してトランジスタアンプに接続して、ヤマハ
「NS-1000M」のネットワークコンデンサーの容量確認と、もし容量がわるくなって
いたらコンデンサーの交換を実施するつもりです。


 DCU-F127W(ParcAudio)を使用したバスレフ箱完成してます。

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 ParcAudioが国内メーカーだと、当初は知りませんでした。元ソニーのエンジニア
だった方が、立ち上げたと知りました。コイズミ無線さんによれば、
●リラックスして音楽を楽しみたい
●音楽を聴いて、癒されたい
●聴き疲れしない音が好きだ
●独創的な技術のある商品が好きだ
●こだわりのある本物志向の商品が好き
と、記されています。ParcAudioさんのブログにも同様の書き込みあります。


 まーこれを購入したのは、たまたま限定品の発売を見てしまった事。限定品と
言われると・・・、つい買ってしまった。(^-^;
 CHN719のバスレフ箱、作ろうとしてたから、もう1セット作ってもと
考えてしまったのです。

 このスピーカーF0がとても低いんです。低音域を上手に出すことが出来れば
楽しいのではないかと。もう一つ特徴があって、センターのアルミ製切削フェイズ
プラグが動かない仕様。この機能は私は初めてです。


 鳴らし始めたばっかりの、このスピーカー、まだまだ実力は発揮してないと
思うので、使い続けます。ではではww



 なんかここ3日間くらい、めっちゃ寒いらしいけど、今日が寒い1日目・・・
その前1週間くらいは、日中10度を超える日が続いてました。
お前そこ何処やねん・・・四国愛媛です。

 日中10度を超えるなら、手がかじかむ事もないだろうと、日中限定で
スピーカー作ってました。ペンキも塗ってニスも塗って完成してます。


 でこれで、CHN719←完成してそこそこ聴いてるし、エージングも終了!?
    と、DCU127W を並べました。719はMarkAudioで127の方は ParcAudioです。
CHN719の方は外見は地味なのに対して、DCU127Wは主張してるのねーオレンジ色の
わっかが。両方共に10cmフルレンジだけど、Parcの方は12~14cmくらいの
貫禄があります。後から作成したParcのDCU127Wの方には、少しだけ内部の補強を
多めにしました。

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 今回は完成したよ、の記事なので以上です。去年から続けて作ってた4セット連続
スピーカー作成、終了です。音色は次にします。ではではww


 今日は、時間を作って、桟がきちんとはまる様にしました。

 話が途中から始まりました。

 このCHN719フルレンジの、バスレフエンクロージャーを設計する為に参考にした
バスレフ箱が2つあります。

 一つ目。

 

 とても綺麗だけど、値段が高くてびっくりです。


 ほぼ20万円弱。まークラッシック用途だと思う。なんか出てくる音、想像できる。
このくらいの音、出してやるで・・・、みたいな気持ちはあります。


 二つ目。



 一つ目よりもだいぶ安い。キットで3万円強。私の材料代は2個で、5200円です。
材料代とは、木材代です。このキット試聴会開くと、爆売れするそうです。



 さて再度出しますと、エンクロージャー塗装スピーカー取付・・・つまり完成してます。

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 でも、音質の変化を楽しむ為の桟が、塗装後では、きつきつになりました。

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 今日は桟をペーパーで磨きました。ほんの少しの削りではまるようになりました。 
桟を差し込まない解放では、バスレフダクトの周波数設計は60Hz。太い方の桟を
差し込むことで、周波数は50Hzとなり、次に細い方の桟も差し込むことで、
周波数設計は40Hz。

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 せっかくなので2本とも差し込んで、聴いてみました。当初ダクトを開放で聴いていた
時は高音域が、少しきつく聞こえてました。桟を差し込み後、とてもバランスの良い音が
出ています。まだ鳴らし込みが足りないと考えているので、まだまだ良い音が出ると
思います。

 エンクロージャー参考にされたい方は、こちらに出してます。私は色々考えてみたけど
サブロク板1枚で、エンクロージャー4個は無理でした。工夫したらエンクロージャ4個
サブロク板1枚で出来るかもしれません。4個作れると1個の板材は2100円に
なります。塗装はいつも黒なんですけど、私のオーディオ機器は、黒と決めています。

 これと同じ箱を、もう一セット作成して、DCU-F127W ParcAudioを取り付けます。
このスピーカーの音色、頭の中で想像できるんだけど、まーおいておきます。

 8cmのダブルバスレフよりも、10cmバスレフの方が良い音がすると思います。
但し、元気の良いスピーカーを選ばないとダメですけど・・・。今回は以上。
 ではではww


 題名を試聴1としたのは、多分試聴2も書くつもりなので。


  CHN719 (MarkAudio)のバスレフエンクロージャー完成してます。

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 でぼちぼち聴いてます。CHN719 (MarkAudio)を購入したのは、8cmフルレンジの
ダブルバスレフを2セット作成して、そのうちのCHN519の口径アップの10cm
フルレンジCHN719で、バスレフ箱を作成して聴いてみたいと思ったからです。

 CHN719だった理由は、
1.周波数特性に癖がない。
2.このクラスの同じスピーカーで、もっともやわらかいダンパー。
3.10cmのウーハー持ってて、10cmだとそこそこの低音域出るかなーと。
なので、8cmダブルバスレフの様な工夫なしで、素直にバスレフ箱をと。

 エンクロージャーの容量は10L強です。内部の吸音材は60%が9mm厚の
フェルト・他。足りなければ足したり減らしたりしようと思ってたけど、現状で良い
感じです。内部サイドには、補強板を少し張り付けてます。
 底面は1回塗りだけど、他の面は2回塗り、水性塗料ソフトなつや。その上に
つや有のニスを裏底面を除いて1回塗り。愛用しようと思ってるので、塗装もしました。
 10cmフルレンジのエンクロージャー容量としては、10Lと言うのはぎりぎり。
これ以上大きくすると、ダンパー制御がきかなくて、背面解放箱に近づいてしまう。
容量を小さくしすぎると、低音域のききが失われる。低音域を超自然に出したいと
言う方は、10L密閉箱でも良いかもしれませんね。
 ダクトが一番下なのは、本体の低音域との干渉(打消し)が発生しにくいという面で
良いかと思います。

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 バスレフダクトは、エンクロージャーの底面を利用した。これはバブルバスレフの
ダクトと同じ仕組み。あっ板材は15mmMDFです。MDFは安いので利用しやすい。
値段も何回も書いたけど、ダブルバスレフ箱で1個2100円、今回のバスレフ箱で
1個2600円です。
ダブルバスレフの出口周波数は約60Hzだけど、桟を2個差し込むことで、50Hzに。
面白い仕組みですね。バスレフ箱も出口周波数の設定は60Hzだけど、桟を差し込む
事で、1個で50Hz2個で40Hzになる様に設計してます。


 ここで少し問題が。ダブルバスレフの方は、塗装していないので乾燥後、桟はそのまま
差し込むことが出来ているのだけど。バスレフ箱は接着乾燥後は、桟がきちんと
差し込めていたけど、塗装乾燥後はきつきつで、木製ハンマーで叩かないと、
はまらない感じになってます。何日も経過を待って、差し込みがどうなるか様子を
みます。きつきつの差し込みに変化がないようなら、削り込みが必要ですね。

 と言う事で、ダクトの出口の周波数は60Hzのままで聴いてます。

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 CHN719のインピーダンスは、5.4Ωだったかな。ほぼ6Ωと言う事で、アンプの
出力は6Ωが良いのだけど、6Ω設定のデジタルアンプパーツは購入済みだけど、
しばらくは組む予定がないので、4Ω設定のデジタルアンプを使用してて、スピーカーの
向きの内向けを抑えめにして、高音域が高めになるのを抑えてます。


 肝心なのは音質ですよね。10cmフルレンジ箱の製品を色々と参考で見ました。中には
20万円を超える箱もあります。まだ聴き始めてあまり時間経過していないけど、
小型の市販のモニタースピーカーに引けを取らないと思ってます。素直で平坦な
周波数特性のままの音が出ていますね。高級板材使っていたなら、余裕で20万円超えの
音質だったかも。まー聴き始めなので、これから愛用品として育ててゆきます。


 もう1セットフルレンジバスレフ作成予定です。こちらも楽しみ。ではではww


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 何時だったかな、10月中旬より、もう少し早かったかな。


 「DCU-F127W ParcAudio」到着してます。

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 このスピーカー、限定品なので・・・。もう買えません。


 何となくネット見てて、スピーカー買って、エンクロージャー作って、
あっ、このスピーカーも良いかな・・・ と、4セットも買ってしまった最後の
スピーカーになります。諸元は以下。


Microsoft Word - DCU-F127W


 今、「DCU-F127W ParcAudio」 と同じ箱に入れた「CHN719 MarkAudio」やっと
出来たので、聴いてます。9月中に作るつもりが、夏予想以上に暑かったので、
1か月完成が遅れました。本来は、DCU-F127W ParcAudio到着速エンクロージャー
作り始めだったけど。

 別記事書きますけど、完成した「CHN719 MarkAudio」のバスレフ箱はこちら。

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 「DCU-F127W ParcAudio」もきちんと作ります。今回は以上ですww


 土曜日に郵便物の配達はないので、CDプレーヤーの修理は来週となりました。 
一番気になっていることは、この件なので・・・到着しなかったのは残念。


 話題が急に変わりますが、サボテンの花が咲きました。100均で購入したサボテン
なのですが(10年程前に購入した物)年に一度開花します(3日~4日)。
大きい綺麗な花を咲かせます。

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 さてここからが本題です。
 一日は車に積んだままでしたが、昨日車から降ろしました。
 家の玄関に邪魔にならないように、置いてます。
 さっそく妻から、小言、言われました。
 「邪魔」と・・・。(´;ω;`)
 他に置き場所がないのだけど。

 CHN719 DCU-F127W この2セット分の木材を購入しました。
 CHN719の方は手元にあるけど、DCU-F127Wの方は10月到着となってます。
MDF15mm厚、スピーカー2セット4個分カット込みで、価格は10,186円でした。
1個分、2.6k。ダブルバスレフ(Z-Modena MK2 CHN519の方は
2.1kだったから1個500円程高くなりました。
でも、2.6kは安価だと思います。玄関で仮組しました。

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 6月末で嘱託勤務退職するので、色々と手続きをやらないとだけど、
(7月以降年金受給者になるので、その手続きもあります)
合間に、CHN719のエンクロージャーは作り始めます。ではではww


 題名の通り「DCU-F127W」ParcAudio 10cmフルレンジ購入しました。



 限定品なので、購入出来るか、わかりませんでした。でも予約は5月31日まで
ぽかったけど、6月1日で購入出来ました。まープラウザのキャッシュクリアまでやって、
思い切って、ポチりました。このスピーカー1個で10k超えるので、今回の一連の
流れ(Z-Modena MK2 CHN519 CHN719 DCU-F127W)で一番高価です。

 安価な方の、DCU-F121Wでも良かったかもしれないけど、まーまー。
DCU-F121WとDCU-F127Wを並べると、以下の様な感じ。

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 10cmフルレンジで、DCU-F121Wの方は、f0:72.4Hzに対して、
限定品のDCU-F127Wの方は、F0:54.77Hz。後者の方を使ってみたいと思いませんか!?


 まだ「CHN719」の方、板割り(図面)も出来ていませんけど。CHN719・DCU-F127W
共に同じ10Lバスレフで作ろうと思ってます。DCU-F127W到着は10月なので、
CHN719バスレフ作って、今までの3セットの塗装も済ませて、待ちたいと思います。
 ではではww


 スピーカー2個(こちらこちら)作ったばっかりなんですけど、CHN719の
エンクロージャーの設計をしています。バスレフ箱なんで、既存の10cmバスレフ箱を
参考にして、10Lのエンクロージャー。無理をすると(板の接続有)サブロク板ハーフ
で出来るんですけど、無理をせずに サブロク板使用としました。MDF15mmです。

 横板の内部に補強(少し補強板張ります)。

 @外寸(単位はmm)  @内寸
 W 幅  190     160
 D 奥行 270     240
 H 高さ 340     280(スリット部分は含めず)

 これで、内部容量10.75Lですが、吸音材と補強板もあるので、ほぼ10L。
スリットバスレフで、スリットは一番下、高さ15mm幅160mm奥行165mm。
スピーカー取付位置は上部より100mmの場所に中心を。

 これで簡単に、バスレフの出口の周波数設定は60Hz。
 幅50mm長さ255mmの桟を作っておいて、それを差し込むと、
スリットの幅が110mmとなり、バスレフ出口の周波数は50Hz。
 幅40mm長さ255mmの桟を作っておいて、さらにそれを差し込むと、
スリットの幅は70mmとなり、バスレフの出口の周波数は40Hz。


 と構想しております。スピーカー1個のエンクロージャーの価格は4kくらいに、
なります(板材のみ価格)。上の2セットの倍の価格になるけど、期待大です。


 まー作り終えたら、まとめて塗装するので、塗料とかニスとかで、もう少し出費が
あるんだけど。オーディオで一番音に影響するのが、出口のスピーカーですからね。
スピーカーコードは・・・、電源は・・・、とか悩むより、小型のセカンド
ポジションのスピーカー作ったり(バックロードホーン私は嫌いです)デジタル
アンプを色々いじくったりするのが、今の私のオーディオの楽しみです。


 今回は画像の貼り付けないので、PCで作った画像を1枚張り付けて、終わりと
します。ではではww

darelitesFantasyLeaning-09


  Markaudioさんの「CHN519」8cmフルレンジスピーカーを使ったダブルバスレフ
完成しました。

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 前回の音工房zさんの「Z-Modena MK2」を使ったZ601-Modenaは最初から良い音色が
出てました。アンプの方が完全にエージングの終わったデジタルアンプで、アぺアンプも
評判の物を使ってました。


 今回は、組んだばっかりのデジタルアンプと組み合わせて、音出ししているのでダメダメ
です。でも、デジタルアンプのエージングと、スピーカーのエージング合わせて、どんどん
音色が良くなってます。


 音工房zさんのダブルバスレフ、すっごく良いエンクロージャーです。今回は
 Markaudioさんの「CHN519」を使っているので、名前を付けるなら
「Z601-CHN519」
かな!?


 エンクロージャー同じで違うスピーカー。期待値は「CHN519」の方が高いので、
こちらの方から、鳴らし込みます。次、CHN719も購入してますから・・・頭の中では
すでにバスレフのエンクロージャー出来てます・・・。


 「法事」と「仕事を退職する件」(去年の7月後半から休職・病欠中継続)もしか
したら永久の休職(退職!?)で年金生活突入するかも・・・色々と手続きが・・・。
 なので、しばらくブログの更新は休みます。


 MarkAudioさんの「CHN519」「 CHN719」共に国内ほぼ完売ですねー、と書いた
のですが、私の購入分の「CHN719」到着しています。

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 今CHN519のダブルバスレフ箱を作成中なんですけど、CHN719の方も気になって
しょうがないので、ポチってました。MarkAudioさん、8cmフルレンジで30kを
超えるような高めの価格設定もあるんだけど、雑誌の付録の流れでCHN519が今でも
人気商品で(購入しやすい価格って言うのもあると思う)、その流れでの新商品
CHN719も入荷すれば早い段階での完売となる様です。


 私もねー、スピーカー作り始めると、色々と調べて、自分が納得出来るところまで
やらないと気が済まない性分なので、3セット目の購入となりました。

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 このスピーカー重い。ダブルバスレフは周波数特性にギャップが出来たりするので、
シンプルにバスレフ箱にしようと思ってます。まー「ひとひねり」したバスレフ箱に
しようと思ってます。頭の中での構想は10Lのスリットバスレフ、図面は公開します。
CHN719の低音域の特性は良好で、ダブルバスレフにしなくてもバスレフでいけると考えて
ます。バックロードホーンは嫌いなので眼中にありません。

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 にしても、ダクトにスピーカーを入れる時は、ターミナル部分はCHN519同様に干渉
する気がします。


 最後に、CHN519のインピーダンスは4Ωなので、4Ω設定のデジタルアンプ作成済み
です。CHN719は5.4Ωでだいたい6Ωと言えるので、6Ω設定のパーツは購入済み
だけど、作るかどうかは・・・(デジタルアンプは購入済み)。インピーダンス6Ω
スピーカーは8Ω設定アンプでも良いかなと・・・。この辺の事は、理解していない方が
多すぎて笑えるんだけど、デジタルアンプの事は別に記事にします。ではではww


 我が家に到着してから、一週間経過してないと思うのですが、題名にある通り
CHN519」(MarkAudio)国内ではほぼ完売となってます。購入出来た事は
うれしいです。たまたま木材安かったから、多めに購入して、それに取り付ける
スピーカーを、たまたま「CHN519」にしただけなんですけど・・・。

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 小口径スピーカーは、ボックスも小さくて済むのと、価格も安価なので作りやすい
と言う事はあるでしょうねー。入荷数も少ない、でも購入希望者は多い。と言う事だと
思います。


 で、「CHN719」も非常に気になっているのですが、検索すると、
バックロードホーンばかり出てきます。誰かダブルバスレフで作成して図面公開して
くれないかなー(図々しいですけど)。今これの在庫確認したら、これも完売となって
います。やれやれ・・・。内緒の話ですけど、これ作る作らないの話を横に置いておいて
メッチャ欲しいので買います。欲しい気持ちを抑えられないわー。コイズミ無線で
買います。コイズミ無線さんは、スピーカー作成の最後の牙城ですから・・・。


 もう一つの話題。
 前回と同じダブルバスレフ箱作成しています。

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 CHN519の開口部は70mmなので、穴開けました。スピーカーを入れてみる。
どこか当たっている。穴小さかったかなー。ペーパーで磨いてみて、もう一度
スピーカー入れてみる。まだ当たるので、もう少し磨いて、でも当たる。


 えー何処が当たっているんだろう、と確認すると。
 スピーカー本体のターミナル部分が当たってました。9mm木材ならば回避出来る!?
開口部の70mmよりも、ターミナル部分が大きいのですよ。MDF15mm厚で作成
しています。

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 しょうがないので、押し込んで装着することにして、取付穴を開ける事にしました。
私は、スピーカー取付は付属の木ねじ使いません。鬼目ナット使いますから・・・。

 完売した事と、ターミナル部分が開口部より大きい事に、驚いて記事にしました。
ではではww


 音工房zさんが販売しているスピーカー「Z-Modena MK2」のエンクロージャーが
完成したので、試聴しました。

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 部屋がちらかっています(すいません)。エンクロージャーの塗装は、するつもり
なのですが、もう1セットエンクロージャー作成するので、後回しです。


 初手(最初から)良い音で鳴りますねー。30cmウーファーにはかなわないかも
しれないけど、ブラインドテストで良好な成績だった、と言うのも理解できます。
我が家には、メインのオーディオシステムがあるので、サブのスピーカーとなるけど、
メインのシステムない方には、これで十分すぎる音が出せると思います。
(メインのシステムは、もう動かせないので。サブシステムは、PC作業で机に
座っている状態をリスニングポジションとしたサブシステムです。最近ではオーディオ
遊びはデジタルアンプやら、サブスピーカーなど、PCオーディオとかが中心と
なっています。)アンプはスピーカーインピーダンス8Ω対応の市販のデジタルアンプ
(YDA138)にオペアンプOPA627AUを差した物をチョイス。

 もうこのエンクロージャーは、販売されていません。高さ30cmの
エンクロージャー私のリスニングポイントでは、ぴったりなんですけどねー。


 8cmとは思えない、豊かな低音が出ます。中音域高音域も綺麗に出ています。

 このダブルバスレフの図面は出せないんですけど、「Z-Modena MK2」を購入した
特典として公開されています。私は図面入手で速攻板材割で図面に直して、いつもの
ホームセンターに木材の下見に行ったところ、サブロク板15mm厚が、予想以上に
安価だったので(MDF)、サブロク板を購入する事にして、もう1セットスピーカー
作成する事にしています。次に作る「CHN519」こちらの方が楽しみ大きいかも。
ちなみに前にも出しましたが、カット込みで、スピーカー4個余裕で作れて、8400円。
スピーカー1個のMDF材料費が2100円。安いでしょう!スピーカーの代金と
合わせると、7350円です。

 〇イソーとか秋〇のとか・・・音の質が違います。それプアーすぎません。

 ではでは、CHN519楽しみです。


 最近、 Markaudioの「CHN719」が気になって仕方がありません。机上では、頭の中
では、すでに色々な構想が出来上がっています。スリット型のバスレフにして、
スリットの部分に角材を差し込むことで、バスレフの共振周波数を変えて楽しむと!!
いやいや、まだ「CHN519」も出来ていないのに・・・頭の中から、必死で構想を
払いのけている私がいます。「CHN719」ってインピーダンスが5.4Ωなんです。
どうやってアンプの設定を、合わすんだ。



 長女が帰省していました。今日帰りました。次帰省するのは長男ですね。
大都会で、兄妹で生活しています。


 在庫の切れていた、「YDA138」のデジタルアンプ。在庫復活したので購入。もう
手元に届いてます。


 さてここから本題です。妻の一声がありました。妻の声は「天の声」ですので、
従います。
 「玄関の木材、早く片付けて。寝室に置くのは、なしよ。」
エンクロージャー塗装もして完成としたかったんですが、取り合えず2セット目の
作成にはいります。

 取り合えず完成としたのは、
 以前に音工房zさんで、販売されていた「Z601-Modena」の完全コピーです。
スピーカー「Z-Modena MK2」を使用した物は、現在でも販売されていますが、
大きさが、大きすぎるんです、私の部屋には。サブシステムのスピーカースタンドは
設置済み(自作)なので、高さ30cm超えると、耳から外れます。

 木材を購入。MDF15mm厚。カット済み。カット料金込みで、スピーカー1個
2.1k安い。車に積んで持って帰りました。

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 仮に組んでみました。置いただけです。

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 ボンドで接着。

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 吸音材。第1空気室1面、第2空気室2面。両空気室に対し25%の設置。

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 仮締めして聴いてみました。ダクトに角材入れたり、手で塞いでみたりとか。
「こんな感じで鳴るんだねー。」を実感。

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 塗装するなら後回し、なので完成です。1個はペーパーかけたけど、1個はまだ。
でも「天の声」で、次のスピーカー作成開始するので仮完成。スピーカーも取り付けて
鳴らしこみ段階に移行します。

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 この記事書いている途中、ヤマトさんが次のスピーカーを配達に・・・。
たぶんこのスピーカーが、8cmフルレンジでは、世界で一番売れているのでは。

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 この「CHN519」は品薄だから、購入には待つ必要があるかも。JAZZポップスには
こちらかなーと言う気もするけど。「Z-Modena MK2」と同じ「Z601-Modena」を
もう一セット作ります。また進展があったら記事にします。

 まー今回のメインは「天の声」です。


 まずタイトルとは別の話。今スピーカーエンクロージャーを作成してて、片側の20%
程度は、出来たと思います。

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 ここまで出来たら、吸音材を入れて、仮締めして、音出しして、問題ないなら閉めて、
塗装して終了です。片側も作らないとだけど・・・。これセットで完成したら、次の
セットも作ります。最初のセットは、「 Z-Modena MK2」はタンバンですね。コイズミ
無線でも、同様の製品が売られています。次のセットのSP(スピーカー)は、
「CHN519」はマークオーディオです。両方とも、音出しするのが楽しみです。


 ところで、スピーカーにはインピーダンス特性あるの知ってますよね。上に上げた物で
述べると「 Z-Modena MK2」は8Ω、「CHN519」は4Ωです。倍違いますね。
 接続するスピーカーのインピーダンスによって、アンプの接続場所が違うのを知って
ますか?(←オーディオメーカーのそこそこのトランジスタアンプなら、何か所か
SPの接続場所があると思います。)言い方を変えると、接続するSPの
インピーダンスによって、アンプの設定を変えないといけないのを、知ってますか?
にわかオーディオ趣味の方が、アンプの聴き比べとかを、youtubeとかで出しては
ダメです。アンプの設定変えてますか?


 ちょっと余談になるけど、ずいぶん前の話になるけど(前にもした話かもしれない)、
オーディオ雑誌のアンプのブラインドテストで、中華デジタルアンプが優秀だったと。
それは、中華デジタルアンプの設定はだいたい4Ω設定になってて、8ΩのSPを
繋げたのではないかと思います。デジタルアンプ4Ω設定で、インピーダンス8Ωの
SPを繋げると、ハイ上がりの音になります。


 上に上げた事を知らない方が多すぎる。


 インピーダンス4Ωのスピーカー作るので、デジタルアンプを新調しようと
思ってます。私の好きな、YDA138のNFJのキットです。今なぜか品切れ中なのです。
在庫が復活すれば、購入します。1個組んでないのがあるんだけど、もう1個欲しい。



 このデジタルアンプで、接続するSPのインピーダンスが4Ωの場合、パーツを
交換する必要があります。8ΩのSP接続するならそのままでOKですよ。4Ωの
SPの場合は、インダクターを10uHに、インダクターの後に付いている
コンデンサを 0.47uFに。

 激安中華アンプ(日本のメーカーを通してない物)は、だいたい4Ω設定になって
いるので、8ΩのSPを接続する場合、インダクターを22uHに、その後の
コンデンサを0.22uFに交換する必要があります。

 再度知らない方が多すぎる。笑える。データシートくらい見ろよな。知らないで
youtubeにアンプの比較動画UPなんて、ゴミやな、と思っている私がいます。
ではではww


 スピーカー自作しようとして、まず楽しいのはエンクロージャーの設計段階。
これが、一番楽しいと思うなー!経験として、です。今までの作成スピーカーは
数えてみると、6セット。5セットは残してて、まーそこそこやなーと言うのは
3セットです。

 今回、入手の木材は7セット目、と8セット目ですね。図面入手済みで、作り
始めてるんで、設計段階での楽しみは、ない。


 今日、玄関で仮組しているところに、妻が帰宅。口には出さなかったが、たぶん
あきれてる。

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 仮組の印象は「小さーーー」。でも、たぶん完成したら、デカ・重(おも)に
変わると思います。今日、妻に見つかったけど、何も言われなかったので、玄関の
端の方に、未組み立ての木材置くのは(完成までは)黙認。

 皆さん、奥さんは大切に!私は、ねー、今日は近くの「甘味処」行って、
プリン買います。もちろん妻のです。ではではw



 


 いつも木材購入する店で、一度下見して価格とか確認して、 平日の割と混んでいない
時間帯で、購入とカットをしてもらいました。今回は15mm厚木材でのユニット作成
なので、15mm厚の高級合板あれば、そちらになびいてたかもしれないけど、なかった
ので、15mmMDFになりました。12mmだと、割と良さげなコンパネ合板が使え
そうなんだけど・・・15mmはないし、シナ合板15mm安いけどねボロイ。

 下見の段階で、MDFサブロク板とサブロクハーフの価格差があまりにもあったので、
かなり悩んだけど、単価の安いサブロク板購入して、スピーカー4個分カットして
もらいました。

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 ステーションワゴンの自分の車に積んだまま。家の中に下ろしたら、妻にばれる。


 スピーカー2個は、「Z-Modena MK2」なんだけど、残りの2個は、人気のやつ
コイズミ無線で、「MarkAudio CHN519」入荷待ちやけど注文しました。そろそろ
スピーカー自作も、最後かなーと思うんで、自分で納得のいくやつ出来るかな。

 バックロードホーンは嫌いなんで(ボックスがデカすぎって言うのと、音遅れすぎで
後ろの音を盛大には聴きたくない)、スピーカースタンド設置済みなので、30cm
より大きいのは、耳から外れる、横置きはしたくない。

 最後に価格を、スピーカー4個分、サブロク板1枚MDF15mm厚で、カット料金
込みで8k強でした。スピーカー1個2k程だから、かなり安い。


 NS-1000Mのネットワーク交換を先にやるつもりが、開けてみたら・・・
外見がかなり綺麗だったのと、取り合えず現状のコンデンサ容量測定にも、配線外さ
ないとダメなので、面倒臭いって思っちゃった。

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 ではではw。妻が在宅じゃない時に、穴あけとかしつつ、急がないでゆっくり
スピーカーボックスは作ります。


 今、コイズミ無線さんへの注文品、フィルムコンデンサの到着を待っているん
ですけど、

あっ、記事にはしてないですけど、「Digikey」さんへのフィルムコンデンサ注文は
1週間ほどで到着しています(開封まだ)。

 仕事に行ってないので(長期療養中)、ネットウロウロしていたら、ちょっと
気になる物を見つけまして、図面を入手したので、


スピーカーを買いました。


 メインのスピーカーは「NS-1000M」これは不動なので、いつものサブスピーカー
となります。サブスピーカーはPC用のスピーカーにもなりますね。作った2way
はちょっと大きくてPCの前には置けないけれど・・・、フルレンジは置けます。


 まず図面を入手出来たので、このスピーカーを購入した。と言う流れです。
以前ダブルバスレフを1個作ってまして、この製品はほぼ「FOSTEX」さんの
コピーだったのです。品名があって「M800-DB」。型番800です。
 今回の自作スピーカーのボックスに名前を付けるなら、1000より上の1500
とか2000を付けたいですね。まだ作ってないけど・・・。ネットでもBOXだけ
売ってるけど品切れとなってるね。もう売る気はないのかも・・・。


 購入したスピーカーは、こちら。アマゾンでしか販売されてないです。

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 スピーカーはもう手元にあるんで、木材はMDF厚15mm、いつもの店で
値段の確認。サブロクのハーフがあるのか見てから、端子や吸音材ペンキの購入
になりますね。作成後の音は、youtubeで出してる方もいるので・・・。
 図面は出せないけど、作成途中は出しますので。もう一度ダブルバスレフの勉強
してからだと思います。ではでは、また。




 NS-1000Mに使えるネットワーク用のコンデンサ届いてます。

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 でもなんか自分で納得出来ていない部分があって、・・・。コイズミ無線って
すごいなーと思います。オーディオなんてヘタレている時代なのに、ネットワーク用の
コンデンサ販売なんてすごいなーと思います。


 納得出来ていない部分と言うのは、コンデンサ容量を、1ufとか0.2uFとか
まーいいっか、と当初は思ってて、一度目の注文して。いや、やっぱり合わせないと
ダメだよ、と思い直して再注文したけど・・・。10+10+1の21uFとか、
3.3+0.1+0.1の3.5uFとか、47uF高価だから、無極電解コンデンサ
(メーカーはオーディオブランド)にした点。 


 通常運転(普段の生活)なんだけど、心の奥では悩んでいる自分。


 モヤモヤしていても、しょうがないので、色々検索して、再購入しました。
コイズミ無線に、47uFのフィルムコンデンサ注文(高級品ではありません)。
納品1か月~2か月待ちますよ。他は海外サイトで、通常品のフィルムコンデンサ
注文しました。47uFは海外製だけど、他のはpanasonic製品注文しました。
 日本メーカーの物を海外サイトで買うなんて、と思うかもしれないけど、品ぞろえ
が世界規模だからねー、しょうがない。
 前回WIMAのコンデンサは、マウザーで買いました。今回はデジキーで買いました。
デジキーの方が、若干値段が安かったんです。

 21uFなんだけど、こんな容量のフィルムコンデンサありません。良ーく考えて
元々の3・5*6を踏襲して、3.5uFを6個使うことにしました。6個使う
事に意味があると思うんです。ヘタレが少ないように・・・と。スコーカーのロー
カットだと思うけど、スコーカーに低音域入らない用に、守っているのだと。
2.7uFも通常の(オーディオグレードでない)フィルムコンデンサ購入しました。


 通常のフィルムコンデンサあかんわー、となったら上にあげたオーディオブランドの
フィルムコンデンサ使うことにします。コイズミ無線からの納品待ちだから、速攻の
ネットワークコンデンサ交換は、なくなりました・・・チャンチャン・・・。


 せっかくなんで、取り外すコンデンサがどの程度へたっているのか、みたいところ
ですよね。絶対ヘタっている、と考えて交換もありなんだけど、数値みたいところです。

 アマゾンで4kしない値段の、テスターで測定出来るみたいなので、ポチりました。
激安C国製。eroの2.2uFコンデンサ測定してみました。

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 使えます。では次回は、コンデンサ取付になると思います。


 ここ1年くらい、オカメインコ大好きおじさんだったので、オーディオの話はデジタル
アンプをさわる程度。PC用のスピーカー交換した程度。余談だけど、PC入れ替え
しました。AI作画出来ます。AIチャットは興味がありません(検索でカバー)。
今後、AI動画に移行するんですか!???

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 と言いつつ、先日MC昇圧トランス入手したので、 すこーーーし、オーディオ大好き
おじさんに戻りつつあります。まだ耳も元気ですよ。(オーディオ好きな方は耳、
大切にして下さい。大大大音量で聴くのは辞めましょう。せめて大音量まで。高音域
から耳は聞こえなくなります。ガム噛むの、良いですよ。脳の活性化・ボケ防止に
とても良いーと勝手に思ってます。もちろん耳周辺の血液も活性化するのでー耳にも
悪くないーと勝手に思ってます。)私、まだまだ15kまでは余裕で聴こえます。
それ以上は・・・。


 話が飛びました。NS-1000Mのお話です。まだまだ現役で、良い音聴かせて
ほしいなー。最近、音出ししてないけど、まだまだ現役で使い続ける為に、内部の
ネットワークコンデンサ交換します。4種類使っています。
47uF*2
21uF
3.5uF
2.7uF
内部では3.5*6で21uFなんて作ってます。当初、21を20でええかなー。
3.5を3.3でええかなー、と思っていたんだけど、正確に、また発注して、
ピタっとコンデンサ容量合わせて、注文しました。


 皆さん、古い2way、3wayのスピーカー使ってませんか。そろそろ
ネットワークのコンデンサ替え時ですよ。コンデンサ、ピンキリだから、悩んだ。

 では、交換するとき、また記事にしますので。

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